HAL®︎腰タイプ


お知らせ

HAL®︎腰タイプ自立支援用の製品リリースについて

9月25日 腰タイプに新しい製品ラインナップが加わりました。

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HALを装着して体幹動作や立ち座り動作を繰り返すことによって、身体そのものの機能回復を促すことが期待できます。

施設ではグループで楽しく、訪問介護ではじっくりとなど、様々な場面でHALが活用できるようになりました。

 


 

 

HAL®腰タイプは、人が体を動かすときに脳から筋肉へ送られる信号”生体電位信号”を読み取りその信号の通りに動きます。

 

 

 

腰部にかかる負荷を低減することで作業者の腰痛を引き起こすリスクを減らす、あるいは、足腰の弱った方が体幹・下肢機能の向上を目的とした繰り返し動作を効率的に行うための装着型ロボットです。


作業支援用


LB03モデル今冬発売予定)


 LB01モデル

介護支援用


CB02モデル


CB01モデル

自立支援用


FB02モデル





製品の安全性について

介護支援用腰タイプは、パーソナルケアロボット(生活支援ロボット)の安全性に関する国際規格ISO 13482におきまして、その安全性を評価され認証を受けております。 


製品紹介動画


伊勢志摩サミット国際メディアセンターに         HAL®が展示されました!

 同スペースでは、「伝統」と「革新」、及び、国際社会が直面する様々な課題の解決に資する日本の技術をテーマに、サミットの議題と連動する展示カテゴリー毎に関連の日本の技術・製品などを紹介。「インフラ・交通」「環境・エネルギー」「医療・保健」「復興・防災」「宇宙・深海」「伝統工芸」といった展示カテゴリーを設け、約80点の展示品をパネル・模型・映像・体験といった形式で展示されました。当社のHALは、「医療・保健」の分野での出展です。